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映画「コードギアス 反逆のルルーシュ 叛道」見てきました感想

はいどうもこんにちは。
インフラエンジニアのねるです。

ここ最近小難しい話ばかりしていたので、
たまには息抜きを。。

ということで!
今回は映画「コードギアス 反逆のルルーシュ 叛道」を見てきたので、感想を言っていきたいと、思います。

※以下、ネタバレ注意※

映画館に入ると、特典の限定フィルムやカードのセットが貰えました!
これはファンとしてはとても嬉しいですね。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r230446847

まずは前回(コードギアス 反逆のルルーシュ 興道)からの続きということで、時系列的には
ユフィーことユーフェミア皇女殿下枢木スザクが出会った後からスタートです。

もう既にこの後の展開を先読みして、
ウルっと来てしまいました。。

カミネジマでルルーシュが枢木スザクに「生きろ」とギアスをかけてしまったり、、
そして、枢木スザクがユフィーの騎士に任命され、、
といったところで急に文化祭です!
尺ないけどここはやるのね、、
でもやっぱ行政特区日本を作る宣言をユフィーがするところ大事だもんね。。

そして、やはり、
ルルーシュのギアスの制御が効かなくなり、
ユフィーに「日本人を殺せ」というギアスを意図せずかけてしまう。。
ここで思わず涙。ポロポロ涙が流れました。

そして、エリア11をかけて最終決戦…
コーネリア皇女殿下を倒し、勝てる寸前…と思いきや、ナナリーがV.V.に連れ去られてしまいます。
そして、1期の終わりの名シーン、
黒の騎士団のZeroの正体がルルーシュだと、
枢木スザクと紅月カレンにバレてしまいます。
サクラダイトを身に付けて脅迫するルルーシュですが、あっけなく枢木スザクに捕獲されてしまいます。

そしてナイトオブラウンズが登場!
ほんっっとにみんなかっこいい大好き!
枢木スザクもルルーシュを捕獲した褒美として、ナイトオブラウンズの一員となります。

そして、ジェレミア卿がギアスキャンセラーを身に付けて帰ってきました!
あれシャーリーが死なないルート?!?!?!
えっどういうこと?!?!?!
話変わってこない大丈夫?!?!?!
でも安心したよ生きてて良かった!!!

ギアスの根源であるV.V.を拠点もろとも殲滅し、
ルルーシュの父親であるシャルル・ブリタニアと決戦!
V.V.のコードを奪ったシャルルが不老不死になってて本当もうこれ勝てるの???って感じです。。
あとやっぱりこの辺の話は難しい!
見てる人も結構ポカーンとしがちなシーンかもですね。

そして中華連邦で復活を果たした黒の騎士団のZero。
しかし、ルルーシュはロロに監視されており、
ロロも問題なしと報告しています。。
枢木スザクは相当疑っており、ついにサヨコさんが影武者となっていたことがバレてしまいます。

合衆国日本が武装を解除し、
黒の騎士団が合衆国日本と契約を結んで闘うというところで、映画は終わりました。

正直めちゃくちゃ面白かったです。
まだ見てない人は、是非見ることをオススメします!

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今回はこれで終わります。
ありがとうございました。

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